笑って、泣いて、ほっと安心できる
みんなでつくる、みんなの産後ケアハウス。
umie(うみえ)という屋号には、生命の源である「海」のイメージを重ねています。
海を眺めて、波の音を聴いた時、深く呼吸ができて、張りつめていた心や身体が、少しずつゆるんでいく。
umieは、そんな、癒し・リラックス・解放感を感じられる場所でありたいと思っています。
赤ちゃんのために、家族のためにと、どうしても自分自身のことを後回しにしてしまいがちな日々。
umieに来た時は、笑って、泣いて、ほっと安心できる時間を、ゆっくり過ごしてくださいね。
海を眺めて、波の音を聴いた時、深く呼吸ができて、張りつめていた心や身体が、少しずつゆるんでいく。
umieは、そんな、癒し・リラックス・解放感を感じられる場所でありたいと思っています。
赤ちゃんのために、家族のためにと、どうしても自分自身のことを後回しにしてしまいがちな日々。
umieに来た時は、笑って、泣いて、ほっと安心できる時間を、ゆっくり過ごしてくださいね。

umieの誕生物語
いつでも「ただいま」って帰って来られる
こころが安らぐ、みんなの居場所をつくりたい
こんにちは!助産師の木暮(きぐれ)です。
わたしは、地域周産期病院に18年間勤務し、たくさんの妊産婦さんと関わり、赤ちゃんの誕生を見守らせてもらいました。
それは、本当にかけがえのない、とっても幸せな時間でした。
その一方で、いつも不安や孤独感を感じながら、ひとりで頑張っているお母さんたちにも、たくさん出会ってきました。
そして、そんなお母さんたちを、地域の中で、そっと応援できる自分になりたいと思うようになり、
自分が生まれ育った大好きなまちに、産後ケアハウスumieをオープンすることを決めました。
みんなが笑顔になれたり、時には涙を流したり、やさしく支え合えたり、
お母さんたちが、いつでも「ただいま」って帰って来られる、こころが安らぐ、みんなの居場所をつくりたいと思っています。
みんなでつくる、みんなの産後ケアハウスumieの物語が、いよいよ、ここから始まります。
わたしは、地域周産期病院に18年間勤務し、たくさんの妊産婦さんと関わり、赤ちゃんの誕生を見守らせてもらいました。
それは、本当にかけがえのない、とっても幸せな時間でした。
その一方で、いつも不安や孤独感を感じながら、ひとりで頑張っているお母さんたちにも、たくさん出会ってきました。
そして、そんなお母さんたちを、地域の中で、そっと応援できる自分になりたいと思うようになり、
自分が生まれ育った大好きなまちに、産後ケアハウスumieをオープンすることを決めました。
みんなが笑顔になれたり、時には涙を流したり、やさしく支え合えたり、
お母さんたちが、いつでも「ただいま」って帰って来られる、こころが安らぐ、みんなの居場所をつくりたいと思っています。
みんなでつくる、みんなの産後ケアハウスumieの物語が、いよいよ、ここから始まります。

概要
| 屋号 | 産後ケアハウス umie |
|---|---|
| 運営 | 助産院 umie |
| 院長 | 木暮 菊江 (きぐれ きくえ) |
| 資格 | 助産師・看護師・マザーズハートカウンセラー・AZUMA式産後ケアセラピスト |
| 住所 | 群馬県伊勢崎市田部井町2丁目800-4 |
| 電話 | 080-9105-9977 |
| メール | kikue@umie-isesaki.com |
| HP | https://umie-isesaki.com/ |
| 開業日 | 2026年3月5日 |